三重県交通遺児を励ます会

三重県内に住む交通遺児家庭の自助団体として、昭和60年に前会長、石田靜子によって「東海交通遺児三重県の会」と称して発足され、平成6年より名称を「三重県交通遺児を励ます会」とし、各種団体および企業、個人の方々からの尊いご寄附によって活動させて頂いております。

前会長、現会長、役員および保護者はみな、交通事故により突然、配偶者を失い、同じ境遇のもと励まし合いながら共に歩んできた交通遺児家庭の保護者仲間です。

交通遺児を抱えておられる方、または、交通遺児家庭をご存じの方がおみえでしたら、是非、当会へご相談ください。